間違いやすい英語表現Discussはaboutを取らない 日本人が間違いやすい英語に、discussの使い方があります。「~について議論する」とか「~について話し合う」という場合、ついつい直訳して、discuss about...としてしまう人が非常にたくさんいます。 【誤】 We discussed about some issues. このように、discussは直後に必ず直接目的語を伴います。また、直接目的語としてwh-節(whetherなど)を取ることもできます。 議論の相手を述べたい場合は、withをつけます。 He discussed some issues with her. Discussはaboutを従わないことをしっかり覚えましょう。
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